7月7日限定出発 ライチ狩りツアーに参加してきました!

ナビ恒例の初夏のライチツアー♪。アフターライチの企画も充実で、Eランタンも体験できました~

こんにちは、台北ナビです。
毎年この時期になると、何となくそわそわと落ち着かなくなるナビ。今年もナビの恒例ライチツアーに参加してきました!!

当日はよく晴れました!

参加者は朝、台北駅に集合。流石は日本人!とガイドさんにお褒めをいただいたほど、時間ぴったりに皆さん集合され、予定時間より10分も早くバスに乗って出発となりました。一路新竹のライチ農園へ向かいます。
いざ、出発です!

いざ、出発です!

自然とキチンと一列に。すばらしい!

自然とキチンと一列に。すばらしい!

10分早く出発できました

10分早く出発できました

ガイドさんは去年と同じ、王さんです

ガイドさんは去年と同じ、王さんです

農園に到着!

前々回と同じ農園です

前々回と同じ農園です


天気はいいし、運転手さんは安全運転だしで、ナビのみならず、参加者の皆さんはバス座席でおもわずまどろんでしまいました。程なくして農園に到着。お天気もよく、期待は膨らみます。眺めはまるでゴルフコース。少し歩いて到着したクラブハウスのようなオーナーの住宅権納屋。こちらで、お手洗いを済ませ、ビニール袋をもらってから、ライチの木のあるほうへ歩いてゆきます。
この日は本当に日差しが強く、日本から来られた方々は、台湾が南国だということを肌で感じていただけたのでは?と思いました。
ゲートをくぐり、

ゲートをくぐり、

舗装道路をすすむと

舗装道路をすすむと

基地に到着

基地に到着

味のある納屋

味のある納屋

田んぼの稲は早くも頭を垂れてます

田んぼの稲は早くも頭を垂れてます

日陰が嬉しい真夏の日差しです

日陰が嬉しい真夏の日差しです

いよいよライチ狩り

ライチの木が見えてきましたが、前の年やその前の年に比べると、実ったライチの姿が見えません。
ナビ、少し心配になってきました。あれ?昨年この時期にはたわわにライチが実っていた斜面の畝に、実がなっていません。
葉っぱは青々と茂るも

葉っぱは青々と茂るも

実があまり目立っていません

実があまり目立っていません

もう少し行くと、アスファルトの舗装道路に沿った50メートルほどの区間の脇の木に、ありました!実が沢山ついています。

今年は、なんと、アスファルトの道でのライチ狩りとなりました。
あえて斜面に入ることはしませんでしたが、農園のオーナーに頼んで、実の付いた枝ごと切ってもらい、それから実を外して食べたり、持ち帰りのためにビニールに入れたりしました。
勇敢に茂みに立ち向かう女性参加者

勇敢に茂みに立ち向かう女性参加者

あの枝をねらって

あの枝をねらって

こんなに採れました~

こんなに採れました~

今年摘む事ができたのは、壁緑(ビーリュー)という品種で、収穫時期が他の品種より遅く、小粒ながら実がしまっていて甘みが濃いのが特徴だそうです。ごらんください。このぷりぷり度を。
ひび割れがはっきりしているものが甘いらしいです

ひび割れがはっきりしているものが甘いらしいです

つるりと剥きたて、おいしそう~

つるりと剥きたて、おいしそう~

面白ライチ発見!雪だるまが釣りをしているような形状でしょ?

面白ライチ発見!雪だるまが釣りをしているような形状でしょ?

しかしながら、今年は昨年に比べて実のなりも少なく、摘める木も少ないので、いったいどうしてしまったのかとオーナーに聞いてみたところ、春を過ぎて気温が異常なまでに急上昇し、実が早く硬くなってしまったのだそうです。熱害とでもいうのでしょうか、ゆっくり熟す時間が与えられなかったので、甘く水気を帯びる前に、殻がかたく、実が小さくなってしまったのだそうです。
どうりで、手にするライチのどれもが美味しいというわけではありませんでした。そういう理由があったのですね。自然条件が絡む農産物狩りツアー、こういうこともあるのですね。初めて参加なさった方は、がっかりだったかもしれませんが、また来年ぜひ一緒に参加いたしましょう。
もぐもぐ、やっぱりライ千はおいしい!

もぐもぐ、やっぱりライ千はおいしい!


それでも、3個に1個、苦労して見つけた「当たり」のライチは、やっぱり美味しい!剥いているうちに実から水気がほとばしり、暑さも一瞬吹き飛びます。やっぱり来てよかった!農作物ですから、気象の関係などで当たり年もあれば外れ年もありますよね。
今年はちょっと残念でしたが、それでも美味しい実をほおばることが出来ました。それに、皆で協力しながらの収穫で、参加者の皆さん同士も言葉を交し合ってコミュニケーションを取られていました。同じ木のライチを食べ、もう仲間になったも同然です。
素敵な笑顔!

素敵な笑顔!

夫婦でご参加、ステキです!

夫婦でご参加、ステキです!

落とした枝からせっせと摘みます

落とした枝からせっせと摘みます


参加者同士、コミュニケーションを取っていると、かなりの数の方がリピーターであることが発覚。
そういえば、昨年も一昨年も、お目にかかったことがあるお顔がちらほら。
お一人で参加なさる方もいるので、助けが必要な時は、誰かがすぐに協力し、ライチをゲット。
ほらー、こっちに沢山ありますー

ほらー、こっちに沢山ありますー

あそこになってるのがよさそうだ

あそこになってるのがよさそうだ

落とした枝を一緒にえっさ、ほいさ

落とした枝を一緒にえっさ、ほいさ

一時間がたち、基地となるハウスに戻ってきました。今回は流石に持ち帰る量も少なく、少し寂しかったですが、それでもナビ自身にとっては毎年恒例となったこのライチ狩りに、今年も来たなあ、と感慨深かったです。
持ち帰り分は

持ち帰り分は

量り売りとなります

量り売りとなります

ビーフンと貢丸でランチタイム

時刻は11時を回り、早起きして集まった参加者は、お腹が空いてきました。これから名物のビーフンランチと、その後ビーフンDIY体験が待っています。程なく、「老鍋休閑農荘」に到着。一行まずは腹ごしらえです。
ビーフンと蒸し鶏、美味しそう!!

ビーフンと蒸し鶏、美味しそう!!


白米ではなく、ここではビーフン。蒸鶏と炒めビーフン。ナビが以前日本でたべた、短く切れ切れのものとは全然ちがう、弾力性があって長~いビーフンは、強い腰があって、歯ごたえもよく、美味しかったです。
台北で出される食事より、全体的に野菜が多くてヘルシーです。何品も出されましたが、あっという間に腹ペコさんたちによって制覇され、きれいになくなってしまいます。みなさん、旅なれた感じで和気藹々とお食事を取り分けて楽しんでいました。
地域伝統の味、タロイモお焼き

地域伝統の味、タロイモお焼き

貢丸スープ、強い弾力のあるミートボールです。

貢丸スープ、強い弾力のあるミートボールです。

周りにビーフンをまぶして蒸した肉団子

周りにビーフンをまぶして蒸した肉団子

同じ木のライチを食べたら

同じ木のライチを食べたら

もう皆は仲間です。

もう皆は仲間です。

食欲もりもり、沢山めしあがれ!

食欲もりもり、沢山めしあがれ!

さあ!DIY

お腹も程よく膨らんで、エネルギー充電完了です。これから皆でビーフンDIY体験にいってきマース。体験ハウスには、とても大きな教室が3つほどありました。学校の社会見学などで大人数が押し寄せても余裕で対応できる規模です。
まずはビデオを見て大体の課程を学び、いざ本番へ!
決して新しくない建物と設備なのに、すごいシステマティックなご案内がなされ、正直驚きました。言葉のわからない日本人25人を、一人で手際よく捌く講師のおばちゃんの能力の高さに脱帽でした。
学ぶ事に関して、世界屈指の姿勢と熱意を持つ日本人。皆さんとても熱心に、ビデオをみて予習なさっていました。
すごかった、おばちゃん

すごかった、おばちゃん

真面目にビデオを見る参加者

真面目にビデオを見る参加者


まずは、ビーフンの搾り出し!
予め用意された大きな米粉団子を金属の筒の中に詰めて、ジャッキで圧力をかけて、筒の下部に開いた細―い穴から春雨のようなビーフンが搾り出されていきます。わーーい面白~い。真っ白でにょろにょろです。
出てきたビーフンは太く見えますが、これから水分を飛ばすと、標準的な細さになります。私たちが押し出したビーフンは、次の団体さんが袋詰めするために、ストックされ、水分を飛ばします。なんともシステマティックです。
レバーを上下に

レバーを上下に

みんなでキコキコやってます

みんなでキコキコやってます

太めですが、乾くとほそーいビーフンに

太めですが、乾くとほそーいビーフンに

次に、ビーフンの小分けと乾燥です!
12個に小さく分かれた木枠と生乾きのビーフンの大きな束が渡されました。それを、木枠に収まるような大きさに10等分にして、きれいに折り畳み、乾燥機で完全に乾かします。木枠には番号がついていますので、乾燥機から出てきたら自分の番号の木枠を受け取ればOKです。苦労して10等分したので、マイビーフンにすでに愛着がわいています。
ざっくりと、でいいかな?

ざっくりと、でいいかな?

すごい集中力で完璧に仕上げ中

すごい集中力で完璧に仕上げ中

わけられたら、機械にかけて乾燥

わけられたら、機械にかけて乾燥

最後に、パッケージング!
乾燥機から出てきたビーフンを、袋詰めして、調味料を同封し、加熱式シーラーで口を閉じます。焼き切らないように、圧の加減と時間を調節します。上手くいくと、まるで既製品のように見えます。
包装材料、粉末スープとラード入りタレも

包装材料、粉末スープとラード入りタレも

この手でマイビーフンを袋詰め

この手でマイビーフンを袋詰め

熱で袋の口を閉じます

熱で袋の口を閉じます

日本人はみな

日本人はみな

手先が器用です!

手先が器用です!

皆さん、実に手先が器用で、ここまでの過程をすごい速度でしかも綺麗にこなされました。女性のみならず、男性もすごく手先が器用でナビびっくり。抑える力加減が悪く、一袋目の閉じ口を焼き切ってしまったナビ、お隣の男性の手際に、暫し見とれてしまいました。

できあがり~

きちんと用意された、「老鍋」ロゴ入りの手提げ袋に入れてお持ち帰りです。皆さん、マイビーフンを手にご満悦です。
シール部分を焼ききってしまった!

シール部分を焼ききってしまった!

お持ち帰り用紙袋にいれて、まるで買ったみたいです

お持ち帰り用紙袋にいれて、まるで買ったみたいです

暫し休憩

暫し休憩

いい笑顔ですね~

いい笑顔ですね~

敷設のビーフン博物館も見学

参加者は、幼稚園児お一人を除いては、全員成人でしたが、社会見学のようなこのツアーはなかなか新鮮で、DIYの後、敷設のビーフン歴史博物館も見学できました。ナビが以前行った事がある、茶博物館のビーフン版のようで、手作り感タップリのこの施設、見ごたえがありました。
~ビーフン豆知識~
新竹は、有名な風の町です。風力発電用の大きな風車がブンブンまわり、空気が台北より軽く、湿気をあまり感じません。この自然条件を利用して、150年前からこの地でビーフン作りが盛んに行われるようになりました。
炊かないと食べられないお米に比べると、サッと湯がけば簡単に食べられるお手軽保存食ビーフン(米粉)は、150年前に福建省からの移民によって伝えられました。ビーフンは、乾燥させなければ出来ませんから、お米が採れて風がよく吹くこの地は、ビーフンを作るのに最適でした。
米を粉にして、水を混ぜて餅状に練って、それをジャッキのような機械で圧力をかけ、細い穴から搾り出します。それをカリカリに乾せば出来上がり。とても簡単で、茹でても炒めても美味しいビーフンは、台湾の郷土料理として現代でも皆に愛されています。

年代モノの機械に、ナビは心奪われました。電気のない時代に、いろいろな工夫を施して、人力で色々できるようになっている道具は、まさに人類の知恵の結晶です。ビーフンを絞るときに圧力が必要な工程では、ねじのような力をかけてじわじわ絞る機械や、原料の米粉をつくるのには石臼を使っていたのですね。
これをみると、現在は随分機械に頼っているし、また、短時間に大量に作ることが出るようになっているのがわかります。
揉捻機?

揉捻機?

これは何でしょう?

これは何でしょう?

臼と杵?

臼と杵?

新竹で上海万博の台湾館を体験

ビーフンDIY体験を終え、本日の締めは「上海万博台湾館」です。バスを降りると、大きなショッピングモールのような建物に入っていきます。団体チケットを購入し、入場までまだ時間があるので、一旦解散。敷設のショッピングモールをブラブラして、集合時間にはまたビシッと集まる参加者の皆さん。時間厳守のご協力を頂き、何事にもスムーズに対応できました。団体行動の美、とでもいいましょうか。
ここは、2010年に上海で行われた万博で、大きな注目を集めた台湾館をそのまま新竹のこの場所に移設した、今注目の観光スポット。2年がかりで161億円をかけて移設されたこの施設の特徴は、720度の球形スクリーンで楽しめる台湾全土を紹介する画像と、ランタンを上げることが出来る巨大円形スクリーンが人気だとか。Eランタンといわれても、いまひとつピンときませんが、百聞は一見にしかず。入ってみましょう!
台湾を代表して、万博で「台湾館」として人気を博したこのパビリオンですが、その日はなぜか、入口は日本の京都一色でした。しかも、案内のスタッフは浴衣姿。台湾の人々の日本好き、京都好きは台湾に住んで長いナビにとっては慣れっこでしたが、国家を代表したものを紹介するなら、国家自然公園の黒森林とか、台東の広大な田園風景などのほうがよいのでは?と思ったのはナビだけでしょうか?
舞妓さん

舞妓さん

路地裏

路地裏

そしてお稲荷様…うう~ん日本だ

そしてお稲荷様…うう~ん日本だ

ま、細かいところ(?)には目をつぶって、とにかくパビリオン内部へと入りました。撮影が禁止だったので、写真はありませんが、エレベーターで上階へ行き、降りてから通路に沿って進むと、巨大な球体の内側に渡された橋のようなところで立ち止まり、その球体の内側の壁がスクリーンとなり、そこに映し出される画像を楽しみました。内容は、台湾各地の紹介で、中央山脈の自然から、農業や他の産業、都市などを精巧なアニメーションで紹介していきます。720度スクリーンで迫力の画像です。雨降りのシーンでは、本当に霧が当たりにたちこめ、まるで画像の中に自分が入り込んでいるような錯覚に陥ります。なかなかの見ごたえに、入口が京都だったことなど、すっかり忘れてしまいました。百聞は一見にしかず。チャンスがあったら行って見ましょう!不思議な感覚に包まれますよ~。
それから一同は、天井に大きな球体の下半分がはめ込まれたガラス張りの部屋に通されました。その球の下にはぐるりと円を描くようにコントロールパネルが設置され、そこでLEDランタンを操作するようになっています。
さっき映像を見たのはこの球の内部?

さっき映像を見たのはこの球の内部?

ランタンに書き込むメッセージ一覧

ランタンに書き込むメッセージ一覧

エヴァンゲリヲンの

エヴァンゲリヲンの

ゼーレの老人みたい(宅)

ゼーレの老人みたい(宅)

ランタンに入れるメッセージを選んでボタンを押せば、天井にある球の下から、湧き上がるようにマイ電子ランタンがゆっくりと上がってきます。毎年問題になっている、ランタンの燃えカスによる火事や環境破壊ですが、これならそんなこと全く心配なし。これってとってもエコですよ。Eランタンは電子のEのみならず、エコのEだったりしたのかも。嬉しくなって何個も連続であげてみました。
すごいすごい、球体がランタンでいっぱいに!一個だけだと見栄えがしないけれども、まとめて何個かあがると、なかなかの見栄えです。
ふわふわ上がり始めました

ふわふわ上がり始めました

2個になった

2個になった

おお、沢山あがると圧巻ですよ

おお、沢山あがると圧巻ですよ

また来年!!

童心に戻って、自分が上げたであろうランタンを目で追いかけ、台湾館を満喫しました。ガラスのランタンハウスから出てきたら、少し日が傾いていましたが、それでも暑い台湾の夏の夕方がナビたちを包んでくれました。あー今日は一日よく遊んだなあ。
これからバスで再び台北へ。バスの冷房が心地よく、皆さんと一緒にナビもシエスタモードに。今日は朝からフル活動でしたが、台北の夏の夜は長いのです。きっと解散後、皆さんはまた夜の街に繰り出されることでしょう。
今年のこのツアーでは、ライチの出来は残念ながらあまり良くなかったのですが、その他の企画で十分楽しめました。
今日の楽しかった体験を忘れずに、また来年お会いいたしましょう!
リピーターさんも大歓迎、お初のご参加も絶対楽しい日帰りライチ狩りツアー、来年も乞うご期待です!
以上台北ナビでした!

上記の記事は取材時点の情報を元に作成しています。スポット(お店)の都合や現地事情により、現在とは記事の内容が異なる可能性がありますので、ご了承ください。

記事登録日:2013-07-29

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