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台鉄の「鶯歌」駅は、2023年の改装工事により綺麗に整備されていました。旅客案内表示板もとても見やすい!建國路出口側には駅ピアノが設置されています。ちょうど台湾の男性が美しいメロディーを奏でていました♪ |
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1960年代の陶磁器工場で使われていた粘土輸送用の加圧装置。圧力をかけて粘土の品質を高める、当時のものづくりに欠かせない道具です。現在は老街陶館でアートとして保存され、フォトスポットとしても活用されています。さらに、幸運と富を引き寄せるとも言われていますよ |
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オリジナルの商品をおすすめいただいたので紹介します。ドイツのノルトライン・ヴェストファーレン・デザインセンターが主催するレッドドット・デザイン賞を獲得しているMinimal獨享手沖咖啡組。レザー部分が持ち手になっていて機能的且つお洒落なデザインです! |
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茶器・風靡革履雙享組。いちばん右の薄緑のカップの中に2つの小さいカップが入っていて、取り出した状態が前中央と左のカップです。(後ろの紺と白は中に2つのカップがセットされている状態)やはり皮革を用いたデザインは上品でクールな印象です |
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蓋の部分は茶漉しの役割をし、ギザギザの隙間からお茶を注ぐ形になっています |
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ナビお気に入りのギャラリー。こちらも鶯歌に来ると吸い寄せられるように立ち寄る場所です。訪れた際の展示は、POPでカラフルな作風の台湾の陶芸アーティストの郭舒凡さんやゴールドやシルバーの兎や熊がキュートな韓国の陶芸作家の崔浩俊さんなどの作品でした(注:店内撮影は不可) |
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上記の記事は取材時点の情報を元に作成しています。スポット(お店)の都合や現地事情により、現在とは記事の内容が異なる可能性がありますので、ご了承ください。
記事登録日:2026-03-20