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2017東海岸大地芸術節(Taiwan East Coast Land Arts Festival)に行こう~!

今年のメインテーマは≪潮間帯における共生≫、東海岸の大自然と作品を直に肌で感じましょう!

こんにちは、台北ナビです。
今年2017年に3回目となる「東海岸大地藝術節」が始まりました。このフェスティバルは、観光局東部海岸国家風景区管轄内の大地で、東海岸特有の自然環境や地形、空間などを取り入れた作品を展示するもの。エリアは、花蓮の南から台東までの約168キロに及ぶ山々と太平洋に面した海岸地帯。南北にとっても細長いエリアです!

東海岸は海と陸地が交わる場所で、波が絶えない潮間帯のように豊穣であることから「台湾最後のパラダイス」と言われています。その美しさと荒々しい大自然の様子は、多くのアーティストの作品にも表れています。
アーティストが制作に費やした日程は、約5か月。作品材料の制限はないということでしたが、多くのアーティストは、木材、竹、藤、石、水、銅、鉄、各種植物などの天然素材を使用。2年間は屋外展示していても大丈夫な材質が選ばれています。
今回の展示予定は、2017年6月10日~2017年10月31日の間(が、多くの作品が期間制限なしだと思ってもよいようです。台風や豪雨にやられたら修復され、引き続き展示がなされています)。東海岸の雄大な景色を背景に、大地に根付く芸術作品が生きています。
作品はQIコードをかざすと、説明が出てきます。但し2017年の作品のみ

作品はQIコードをかざすと、説明が出てきます。但し2017年の作品のみ

日本語もあり

日本語もあり

跳ねたらダメだよ~とかの注意書きもあり

跳ねたらダメだよ~とかの注意書きもあり

作品は風景スポットに設置する「アーティスト・イン・レジデンス」をはじめ、東海岸を走る台11号道路沿線の田んぼや原住民部落、トラベルインフォメーションセンターなどで展示され、「東海岸大地藝術節」フェスに合わせて、ワークショップやアートマーケット、コンサートなども各地で催されています。

2017年、今年の作品!

2017東海岸大地芸術節(Taiwan East Coast Land Arts Festival)に行こう~! 芸術節 アーティスト 観光 加路蘭 2017年 作品 原住民 フリーマーケット ライブコンサート 2017東海岸大地芸術節(Taiwan East Coast Land Arts Festival)に行こう~! 芸術節 アーティスト 観光 加路蘭 2017年 作品 原住民 フリーマーケット ライブコンサート 2017東海岸大地芸術節(Taiwan East Coast Land Arts Festival)に行こう~! 芸術節 アーティスト 観光 加路蘭 2017年 作品 原住民 フリーマーケット ライブコンサート
以下、作品内容については、観光局東部海岸國家風景區のサイトも参考にしています。主な設置場所である都歷遊客中心(東部海岸国家風景区遊客中心)と加路蘭はこちらからどうぞ。

楊宇沛
作品名:溯洄、上へ  素材:白コンクリート、陶のかけら、鋼、石、ガラス石  設置場所:旧東河橋

日本統治時代の「東河橋」場にて展示。車の通行は新しい「東河橋」で、馬武窟渓にかかるこちらの古い橋は自転車と人の通行のみ。巨大な白い石と海が見える景色が圧巻です。
古い橋にガラス石や陶のかけらが埋め込まれた白いコンクリート製の作品が映えます。椅子に座ることも可。埋め込まれたかけらや石、タイルなどは、東海岸のいたるところで拾ったもの。河、石、橋、素材に歴史の流れと生活文化を感じます。
大きくて白い石が特徴的

大きくて白い石が特徴的

ここは座れませんが

ここは座れませんが

こっちは座っても大丈夫ですよ

こっちは座っても大丈夫ですよ

赤いのは新東河橋

赤いのは新東河橋

こちらは日本時代の旧東河橋

こちらは日本時代の旧東河橋

旧東河橋は老朽化のため、車は通れません 旧東河橋は老朽化のため、車は通れません

旧東河橋は老朽化のため、車は通れません


欧舟Euroba
本名Nogdup、ネパール出身のチベット人。小学生の時台湾に留学し、歐舟と改名、以来台湾に定住。現在自ら設計修復した蘇澳の住居を拠点に創作活動をしています。欧舟Eurobaは、山田設計とも言います。
作品名:母なる大地に身をゆだねる裸の心を感じて  設置場所:都歷遊客中心
材質:亜鉛めっきパイプ、金網、 ゴムひも、石リサイクル木材

作品名:地球とひとつに自然に溶け込む体験 材質:鉄パイプ、金網、ゴム、石  設置場所:都歷遊客中心

作品を設置している都歴の場所の意味は、アミ族の言葉で「熊の出るところ」の意味。
ぜひ!横になってみてください。体が沈んでいって、無重力状態になったような、何とも言えないいい気分になります。
ここは遊べます!

ここは遊べます!

おっと!沈みます~!

おっと!沈みます~!

ゴロゴロ~~

ゴロゴロ~~

ナビも横になると、目の前に太平洋!

ナビも横になると、目の前に太平洋!


哈拿‧葛琉
作品名:一番強いやさしさ  素材:籐、竹、鋼、石  設置場所:都歷遊客中心

アーティストは、蘭嶼のダウ(達悟)族の女性が、祈りのために踊る姿からインスピレーションを得て、この作品を作ったそう。海へ魚を捕りに出た男が無事かつ大漁で帰ってこれるように、腰を折って長い髪を前後に振りながら踊る踊りです。台風の目、強風、長い髪、女性の強さ、優しさを表現した作品。

Christina “Ling” Quisumbing Ramiloクリスティナ・リン・チサンビン・レミロ/フィリピン 
作品名:MATA/命の目 素材:レッドブリック、コンクリート、砂、小石、台東海辺の石  設置場所:都歷遊客中心

「MATA」は台湾の先住民である南島語系の言語の中で、「目」を意味します。
台風の目と海の巻貝が中心から外に向けて広がっていく様子を表し、かつアミ族の女性はじめ、強く生きる女性たちに敬意を表している作品。ここへ来た人たちは、作品の中に自分の願いを込めた祈願石を入れてもいいそうです。
他の作品と離れているので、散歩しながらいってみましょう

他の作品と離れているので、散歩しながらいってみましょう

海岸山脈が向こうに

海岸山脈が向こうに

祈願石が投げ込まれています

祈願石が投げ込まれています


アリア・バンジャル/インドネシア 
作品名:風を、雨を捉えよ(Micapet ko fali, Micapet ko orad)  素材:竹、金属、石   設置場所:南竹湖部落

アミ族の南竹湖部落内の数か所に設置された作品で、集落内を歩きながら鑑賞するのがよさそうですね。竹をメインの素材に使い、集落の住民たちの生活を尊重しつつ設置。竹の上にはトビウオ、鳥、カニなどを置き、海からの風ではためく風動装置によって、旅行者を呼び込んでいるようです。集落の壁など各所に南竹湖のアミ族のカラーである赤、ピンク、緑、白、黄色の5色が見られ、アーティストもこの配色を尊重して使用しています。赤い色は太陽=母、黄色は小米(粟)などを表します。
うわあ~と叫びたくなります

うわあ~と叫びたくなります

暑かったけど、この青空!作品も最高に映えています! 暑かったけど、この青空!作品も最高に映えています!

暑かったけど、この青空!作品も最高に映えています!


沙播兒‧拉告(林志強)
作品名:金剛と舞う 素材:鋼の板、ペイントの焼き付け  設置場所:金剛大道

アミ族であるアーティストは、かつて故郷を離れ、再び戻ってきた者たちと溶接の技術を使い、この作品を完成させました。作品の形と青の色は、アミ族男子が祭りの時に踊っている様子、黄色のリボンは蝶々の姿で、海岸山脈背に太平洋を望む大地に映えます。長光部落を守る金剛山への敬意も表しているそうです。
作品は、こんな大地にも設置されているんです 作品は、こんな大地にも設置されているんです

作品は、こんな大地にも設置されているんです


バカフライワークショップ 林琳/黄錦城
作品名:波に突く者/Lafifihay malalokay a talafa’inayan  素材:籐(ラタン)、竹、金属パイプ  設置場所:靜浦部落-太陽廣場

秀姑巒渓と海が交わり繋がる場所では、大小の波が絶え間なく生じることを表しています。
藤の線の間にところどころある小さな丸い籐は、回遊してくる稚魚を表現しています。静浦部落は何百年も漁業を生業としたアミ族の男たちの集落ゆえ、竹の組み合わせは、荒波を乗り越えていく筏でもあり、その激しい波の流れをも感じます。
ちょうど設置場所は,陶甕百合春天餐廳の前方で、豊年祭が行われる場所でもあり、この日はラフティングに参加するグループがいました。
すぐ海の場所

すぐ海の場所

隣は、靜浦部落の豊年祭開催地

隣は、靜浦部落の豊年祭開催地


劉美怡
作品名:記憶のパズル  素材:色粘土、陶、コンクリート  設置場所:奚卜蘭遊客中心

都会で育ったアミ族の女性アーティストは、年に数回里帰りする東海岸の幼き頃の思い出をイメージ。作品は、東海岸でアミ族が集まるとき、潮間帯の岩陰にひそむ各種の生き物たちが、色とりどりのおいしい料理に変わり、その料理の色や味がパズルのピースのように、記憶の中に残っていることを表しました。奚卜蘭遊客中心(新太平洋一號店)は、インフォメーションセンターでもあり、定期的にイベントなども行われています。
長紅橋があって

長紅橋があって

奚卜蘭遊客中心(新太平洋一號店)の前に作品はあります

奚卜蘭遊客中心(新太平洋一號店)の前に作品はあります

インフォメーションセンター&カフェ&ショップです

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2016年の作品

2017東海岸大地芸術節(Taiwan East Coast Land Arts Festival)に行こう~! 芸術節 アーティスト 観光 加路蘭 2017年 作品 原住民 フリーマーケット ライブコンサート 2017東海岸大地芸術節(Taiwan East Coast Land Arts Festival)に行こう~! 芸術節 アーティスト 観光 加路蘭 2017年 作品 原住民 フリーマーケット ライブコンサート

山田設計・歐舟Euroba  作品名:泡風景:寧靜的微觀 Bath in the landscape-silent microcosm  設置場所:都歷遊客中心
子供たちが思わず跳ねてしまうハンモック。実際は座るか仰向けでくつろぐ場所で、跳ねてはダメだそう。が、この心地よさ。大人もジャンプをしたくなりますよね。

菅野麻依子 Maiko Sugano  作品名:歸Turtle  設置場所:都歷遊客中心
大きなラワンと海岸の石でウミガメをイメージ。石の下はウミガメの腹で、そこに入るとちょうど地平線と同じ高さに視野が開け、ウミガメと同じ目線で太平洋と地上の景色が見えます。腹の下は母なる自然、背中で海を眺めるのもよし。

Shilpa Joglekar シルパ・ジョグレカァ  作品名:“Antaranga”內在的探索
インドムンバイ出身。世界に目を向けた有能、精力的なアーティストかつ展示プロデューサー。”Antaranga”はサンスクリット語で「沈思」「瞑想」「集中」を意味し、豆のさやのような形の空間は竹と木の枝でできています。人が中に入ることができます。
夜になったら、中から外の月が透けて見えるようにしてあります 夜になったら、中から外の月が透けて見えるようにしてあります

夜になったら、中から外の月が透けて見えるようにしてあります


安聖惠 Eleng Luluan  作品名:風搖蘭 The healing innocence  設置場所:加路蘭
アーティストは、屏東大武山在住のルカイ族の女性。異素材を組み合わせた作品の意味は、自己のルーツと故郷に関係します。ハンモックとブランコ、日よけスペースにもなり、いつも観光客に占領されているスペース。のんびりと山や海をながめるには最高の場所。
週末はブランコが取り合いになるそう♪ 週末はブランコが取り合いになるそう♪

週末はブランコが取り合いになるそう♪


バスの中から撮りました!そろそろ修復が必要だそう

バスの中から撮りました!そろそろ修復が必要だそう

達鳳‧旮赫地 Tafong Kati  作品名:停駐‧休息的地方 Pahanhannan the rest place  設置場所:小馬部落農田(台11線127.5 km地点,山側)
太巴塱部落を拠点に木彫りの創作を行うアーティスト。作品は受け継いできた伝統や文化への思いを形にしています。一見コンドル?かと思いましたがタツノオトシゴだそうで、自然界の最も素朴な休息の場所を象徴しています。作品が置かれた台東馬武窟溪の河口北にある小馬部落は、アミ族の集落。海岸山脈を背に、太平洋を見下ろしています。
原住民にとって生活の一部である教会。アミ族の小馬部落にあるカトリック教会です 原住民にとって生活の一部である教会。アミ族の小馬部落にあるカトリック教会です

原住民にとって生活の一部である教会。アミ族の小馬部落にあるカトリック教会です


撒部‧噶照Sapud Kacaw  作品名:土地上的快樂 The joyfully land  設置場所:花蓮新社稲田(台11線43.5km地点,海側の稲田)
花蓮港口部落で創作活動を展開するアーティスト。流木を使った彫刻が得意で、海面の波のうねりを力強い構成と繊細なラインで表現。田の土と藁、籾殻を使用。
★気が付いた時、バスはもう通過していて撮れませんでした。

拉飛‧邵馬 Lafin Sawmah  作品名:光之殿 Temple of Light  設置場所:旧東河橋 (台11線,131.5km地点)
長濱長光部落在住のアミ族若手新鋭アーティスト。台東の八嗡嗡部落台9線にアトリエを持ち、海洋文化の持つ価値や環境を作品以しています。土や竹、石、流木、リサイクルガラスなど使用し、竹と流木で骨組みをつくり、伝統の技法で土壁をぬっています。ナビは確認できなかったけど、内部に取り付けたハンモックがあるそう。

2015年以前の作品

伊祐‧噶照 Iyo Kacaw 作品名:浜辺で読書していかが? 設置場所:加路蘭<BR>実際に座って休める場所。波の声を聞きながら、優しい風を楽しみ、本を読む。人生は一冊の本、本を読んで旅に出よう、というテーマもあり。が、たくさんの人が撮影に来るので、じっと座っていることはかなり難しい。。。

伊祐‧噶照 Iyo Kacaw 作品名:浜辺で読書していかが? 設置場所:加路蘭
実際に座って休める場所。波の声を聞きながら、優しい風を楽しみ、本を読む。人生は一冊の本、本を読んで旅に出よう、というテーマもあり。が、たくさんの人が撮影に来るので、じっと座っていることはかなり難しい。。。

范志明 Talaluki 作品名:風とともに歌う 設置場所:加路蘭<BR>季節風を強く感じる加路蘭は、昔からアミ族が引き潮時に食べ物を漁る場所でした。ハーモニーをイメージして、山と海を謳歌する作品。よく見ると使用されているのはお玉やスプーン。2年を経た今、いい味が出ています。

范志明 Talaluki 作品名:風とともに歌う 設置場所:加路蘭
季節風を強く感じる加路蘭は、昔からアミ族が引き潮時に食べ物を漁る場所でした。ハーモニーをイメージして、山と海を謳歌する作品。よく見ると使用されているのはお玉やスプーン。2年を経た今、いい味が出ています。


以下、都歷遊客中心のものは今年はもう見られませんが、加路蘭の作品は若干残っていました。ナビは2015年、台東へ行った時に撮影しました!
撒部‧噶照 作品名:海岸線 Shoreline  材質:漂流木、鋼筋、油性顏料  設置場所:都歷遊客中心
十数年前から花蓮港口部落で創作活動を展開。流木を使った彫刻が得意。流動感あふれる海面の波のうねりを力強い構成と繊細なラインで表現した作品。東海岸の荒い海の様子が伝わってきますね。

陳正瑞(阿水)   作品紹介:日昇りの踊る  設置場所:加路蘭
日出と月の出が台湾で一番最初に見られる場所が東海岸!海と潮汐、日出や月の出をイメージした作品。
2015年の時の様子 2015年の時の様子

2015年の時の様子

今年はよく見たら、若干残っていました!

今年はよく見たら、若干残っていました!

そして一部、形を変えて、こんなのもありました。

そして一部、形を変えて、こんなのもありました。

柵にもなっています

柵にもなっています

★緑島が眺められる望遠台もありましたよ♪

★緑島が眺められる望遠台もありましたよ♪

遥か先には緑島!お天気がいい日は、肉眼ですぐそこに見えます!

遥か先には緑島!お天気がいい日は、肉眼ですぐそこに見えます!

ナビ感想

以上の作品はナビ自身が見てきた作品群ですが、どの作品もダイナミックで、大地に根を張っているかのように、周囲の環境にしっくりと溶け込んでいました。東海岸という地域が持つその空気とアーティストたちの個性もピッタリと合っています。
加路蘭と都歷遊客中心(東部海岸国家風景区遊客中心)なら、1年中いつ行っても数点の作品を見ることができます。

以上、東部で彷徨いたいナビがおとどけしました。

以下は東海岸を紹介するYouTubeです。映像提供:観光局東部海岸国家風景区

上記の記事は取材時点の情報を元に作成しています。スポット(お店)の都合や現地事情により、現在とは記事の内容が異なる可能性がありますので、ご了承ください。

記事登録日:2017-07-26

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