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遊覧船、自転車、ロープウェイを駆使して巡る「日月潭」日帰りツアー♪【台中出発】

A01 向山映月‧日月潭一日遊

閉店・移転、情報の修正などの報告

台湾を代表する観光地「日月潭」を一日で巡れるオススメツアー!

ツアー情報


ツアー名:遊覧船、自転車、車を駆使して巡る「日月潭」日帰りツアー♪【台中出発】
集合時間:8:00~8:40
所要時間:9~10時間
出発曜日:毎日
催行人数:2名様
★ 旅行条件に含まれるものは以下の通りです。
ツアー中の車両、随行日本語ガイド、昼食代、レンタサイクル、遊覧船乗車代、日月潭ロープウェイ乗車料(日月行館展望台入場料)、200万元の旅行責任保険+10万元の医療保険

主催:華府旅遊集團

集合時間・場所

8:00~8:40
台鉄台中火車站/高鉄台中站1F【出口6】/台中市内の各ホテル

※予約確定後、詳しい集合場所、時間をお伝えします。
高鉄台中站1F【出口6】です

高鉄台中站1F【出口6】です

下車後「5-6號出口」の表示があるエスカレーターにて下の階へ

下車後「5-6號出口」の表示があるエスカレーターにて下の階へ

エスカレーターを降りたら、まっすぐ進み、7-ELEVEN(コンビニ・セブンイレブン)へ

エスカレーターを降りたら、まっすぐ進み、7-ELEVEN(コンビニ・セブンイレブン)へ

7-ELEVEN(コンビニ・セブンイレブン)の前スペースにてお待ちください

7-ELEVEN(コンビニ・セブンイレブン)の前スペースにてお待ちください

ツアー紹介


集合場所

向山自転車サイクリングロード

向山ビジターセンター

昼食

日月潭遊覧船(水社歩道、玄光寺、伊達紹など)

日月潭商店街散策

日月潭ロープウェイ(ロープウェイがメンテナンス時の際は、日月行館展望台に変更)

集合場所にて解散

★2017年ロープウェイのメンテナンス期間(3/1、4/5、5/3-5、6/7-9、7/5.8/2、9/6-7、10/2-3、11/1-2、12/6-8)

台湾3大観光地の1つで、最大の淡水湖である日月潭。水深23.5m、標高749mのところにある深緑色の湖の美しさは、国内外から多くの人を魅了しています。陽射しの具合で、翡翠色や紺碧に見えることもあり、刻一刻と移り変わる景色に心奪われます。このツアーではフェリー、自転車、車という3つの交通手段を使い、様々な角度から日月潭を堪能できるようになっているツアーです。
自転車

自転車

フェリー

フェリー

向山自転車サイクリングロード

台湾では今空前のサイクリングブーム!そして台湾で数多くあるサイクリングロードの中で、CNNに世界で最も美しいサイクリングロードのひとつとして取りあげられるのがこの日月潭のサイクリングロードなのです。このツアーではその中でも高低差がほとんどなく、体力的にも安心な向山自転車サイクリング道でサイクリングを楽しんでいただきます。日月潭の上で自転車を漕いでいると錯覚するように設計されたサイクリング道で、爽やかな風を受けながら日月潭を楽しんでください。

向山ビジターセンター(向山遊客中心)

日本人が設計した美しいビジターセンターでは結婚写真を撮るカップルの様子が見られるだけでなく、日月潭の紹介VTRが3Dで見られたりもします。注目すべきは最近人気急上昇中の日月潭紅茶も売られている点。また日月潭が美しく見えるガラス張りのカフェでは台湾コーヒーも楽しめるなど、ゆっくりと観光できる人気スポットです。

日月潭遊覧船

遊覧船に乗り車からは見られない景色を眺めましょう。最大の目玉は湖の中ほどには拉魯(ラルー)島という小さな島への上陸。ここはサオ族の人々が精霊の集う場所としてとらえていた聖地で、日本統治時代は玉島、戦後は光華島と呼ばれていました。現在はサオ族の呼称に従って拉魯島と呼ばれています。ここを境に東側は円形なので「日」潭、西側は三日月形なので「月」潭と呼ばれています。また、サオ族文化が色濃く残る伊達紹の商店街をブラブラしたり、玄光寺も訪れます。

※日月潭の水位が低くなり、どうしても遊覧船が運航できない場合は、代案としてロープウェイ乗車を体験していただきます。ロープウェイが運行していない場合は埔里の「廣興紙寮」にてDIY体験していただきます。
拉魯(ラルー)島

拉魯(ラルー)島

玄光寺

玄光寺


日月潭ロープウェイ
全長1,877mを誇るロープウェイ。中間には2つの山が位置しており、日月潭寄りの卜吉山7号柱は996m、九族文化村寄りの8号柱はなんと1044mの高さ!この2つの山の間の距離は、786mにもなるのです。さらに、その山間の一番深いところは140mにもなり、下を見下ろすだけでスリル満点の気分が味わえます!


日月行館展望台

日月行館は、唯一日月潭を300度の角度で見渡すことができる高台にあります。展望フロアには高さ60メートルの空中歩道があり、透明なフロアを歩きながら頭を下げると、鏡のように清らかな湖水が、また頭を上げると無限に広がる青い空を望むことができ、まるで天地の間に自在に身を置いているように感じていただけます。

注意事項

※催行人数は2名様です。
※当日の参加人数、天気などによりガイドが観光順序を変更する場合がございます。予めご了承ください。
※このツアーには、ツアー中の車両、随行日本語ガイド、昼食代、レンタサイクル、遊覧船乗車代、日月行館展望台入場料、200万元の旅行責任保険+10万元の医療保険
が含まれます。
※ ツアーの中にある入場、食事、アクティビティなどに参加されない場合は権利を放棄したものとみなし、返金はできません。
※当日の交通状況により、時間が異なる場合もあります、ご了承ください。

※ ツアー終了後、ガイドとドライバーのサービスに対して満足いただけましたら、お一人様100元程度のチップをお渡しくださいますよう、お願いします。

記事登録日:2013-12-09

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上記の記事は取材時点の情報を元に作成しています。スポット(お店)の都合や現地事情により、現在とは記事の内容が異なる可能性がありますので、ご了承ください。

スポット登録日:2013-12-09

スポット更新日:2017-01-17

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