悪魔島上的臭豆腐(嘉義市)

惡魔島上的臭豆腐

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麺線と臭豆腐は、最高のコンビといえます!

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無性に臭豆腐が食べたくなるときってありませんか?!賑やかな夜市のテーブルもいいけど、できれば静かに臭豆腐をじっくりと味わいたい、そして、メニューに麺線があるならなおさらよし!今晩何を食べようかな~、文化路夜市も捨てがたいけど、久しぶりにおいしい臭豆腐を食べたい!そう思って検索して出てきたのは、なんとホテルから歩いていける距離にある他にもいろいろ食べられる店!料理画像と台湾人口コミを見て、ここしかないと決めたナビ。

やってまいりました!注文したのは脆皮臭豆腐(5個で泡菜付き45元)と綜合麺線(モツ、鴨肉団子、一口臭豆腐のトッピングで60元)。待っている間にセルフサービスの台から、箸とスプーン(麺線はスプーンです)を取り、冬瓜茶を入れます。辛いのをお好みの方は、ここで更に辛い豆板醤や薬味をどうぞ。脆皮臭豆腐は、醤油のみがかかっているので、ニンニクペーストはセルフで足してください。皮がパリパリサクサクでいけます。泡菜も酸っぱすぎず甘過ぎず、ちょうどよし。炸粿(手作りの大根餅)と臭豆腐というセットもありました。麺線は何も入れないのとモツだけとかともあり、香菜(パクチー)はお好みでメニューにチェック入れられます。香菜好きのナビ、チェックを忘れたので画像のはネギがのっています!モツ、鴨肉団子、一口臭豆腐トッピングの綜合麺線は食べ応えありました~。また、食べたい。冬瓜茶も適度に甘くておいしかったです♪他にもフライドポテトやチキン(素食)、熱炒メニューには麻婆豆腐や野菜炒め、チャーハンもあります。ナビの隣テーブルの方たちは、熱炒メニューを白いご飯で食べていました。おいしそう。

そもそもなんでこんな店名になっちゃったの?と店を切り盛りしている林さんに聞いてみると、ほら、うちにはやんちゃな男の子が2人いて、旦那と従兄と皆男でしょ。私毎日悲鳴を上げてるのよ、だからこの名前にしたの。やんちゃ息子の一人はお手伝いもしてましたよ。屋台料理だけどヘルシー、若夫婦の林さんたちは食材や手作りであることにもこだわっています。地元民に愛されているお店という空気もしっかり伝わってきましたね。

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上記の記事は取材時点の情報を元に作成しています。スポット(お店)の都合や現地事情により、現在とは記事の内容が異なる可能性がありますので、ご了承ください。

スポット登録日:2017-01-24

チェックイン日
宿泊数
部屋数 部屋1 大人 子供