|
こんにちは、皆様の書いた文章を読ませて頂いて、一度自ら事情
を説明した方がいいと考えまして、この文章を書きました。
まず、茶葉代(60元/壷)をチャージするようになったのは先月か
らの事です。ポットの中身に茶葉を入れてあり、お客様は食事の間
に何回でもお代わりが自由です。でも、あるお客さんたちの飲食習
慣は最初にビール、お酒などを飲みながらお料理を召し上がって、
食事の最後に暖かいお茶を送るのは店のサービスで、チャージはし
ないです。
次は皆様が気にさわるアルミポットは店の工作道具です。茶葉は
乾燥になっている物で、お客様に飲み物を待たせないように、最初
に容量が大きいアルミポットで茶コップにお茶を入れて、作業の
間、先ほどに壷に入れた茶葉、要するにお茶作りがちょうど出来上
がって、キャンドルが付いている保温器具とポットをお客さんのテ
ープルに持って行きます。今度、誤解がならないように、店の仕事
の手順を変えます。
最後、数ヶ月前から台湾のマーケットでは「原物料」が上がった
事で、約二週間前からお料理の値段を調整がありました。店では
「外国人料金」という事が絶対ありません。台湾人でも日本人でも
外国人でも全部同じ料金です。
家族が昔長い間に大阪に住んでいました、心の中では日本は自分
の第二故郷だと思っています。この事件の話に対して、とても意気
消沈で、説明させて頂く事には、気持ちがおそれおおいことです。
樺慶川菜餐廰 責任者 敬具
|