食物繊維が豊富で腸活にぴったり!低カロリーなのに栄養価が高い健康&美容効果の高くダイエット時にも好まれる果物です!
日本で食べる機会がほぼない「ドラゴンフルーツ(ピタヤ)」は、台湾に来たらぜひとも試してみたいフルーツのひとつではないでしょうか?
でも、なかなか台湾に来られるチャンスもないから食べられないとあきらめていたあなた、安心してください!実は2024年から日本への輸出が可能になったんです。
というわけで、台湾の太陽の恵みをたっぷり浴びて育った「ドラゴンフルーツ(ピタヤ)」の販売始めます。
フレッシュな「ドラゴンフルーツ(ピタヤ)」を日本で堪能しよう!
厳選!赤肉種ドラゴンフルーツ(レッドピタヤ)/紅肉火龍果
産地:南投集集
7,750円/3kg(5~8個)※上記の価格にはクール料金、関税、台湾から日本までの運賃、消費税すべて込みとなっています
※お届け先が北海道、四国および九州(福岡、佐賀、長崎、熊本、大分、宮崎、鹿児島)は1,400円、沖縄などの離島は2,000円の追加料金をいただきます
ご予約受付期間:即日~2025年9月15日(月)出荷予定スケジュール・2025年9月最終週
台湾より空輸で出荷
・2025年10月初旬
日本に到着後、順次お届けします!
【お知らせ】
・画面上予約不可となっている場合がございますが、利用日を【9月30日】に選択すれば予約可能です。
確かな出荷スケジュール等がわかり次第、弊社ホームページにてお伝えします。
低カロリー&高栄養!「ドラゴンフルーツ(ピタヤ)」は罪悪感ゼロのご褒美フルーツです♡
「ドラゴンフルーツ(ピタヤ)」は本当にすごいんです!
まずはビタミンCが豊富で、抗酸化作用も期待できるんです。つまり、美肌・美白効果が高いフルーツだと言われています。
さらに食物繊維が豊富で、種には整腸作用がある成分も含まれていることから、便秘改善も叶うかも。水分量が多く低カロリーだからダイエット中に食べるフルーツとしてもぴったりです!
豊富なカリウムとビタミンB群はむくみ予防や疲労回復にも効果があるとも。そして、今回販売する赤い果肉のレッドピタヤ(レッドドラゴン)は、ベタシアニンというポリフェノールを含み、細胞の老化を防いでくれる効果も期待できるそう!
つまり……
ビタミンC・食物繊維・ベタシアニンなど、栄養価が高く、美肌・腸活・抗酸化が期待できて、低カロリーの夢のようなフルーツなのです!
「ドラゴンフルーツ(ピタヤ)」についてもっと知りたい!
「ドラゴンフルーツ(ピタヤ)」、とても興味があるけれど、イマイチわからない……そんな方のためにQ&A形式で質問にお答えします!
「ドラゴンフルーツ(ピタヤ)」はこんな風になっていますよ~
Q.「ドラゴンフルーツ」と「ピタヤ」って違うものですか?A.「ドラゴンフルーツ」と「ピタヤ」は同じものです。呼び方が異なるだけです。海外では「ピタヤ」の名称でよく知られているそうですが、日本や台湾では果皮が龍の鱗のように見えることから「ドラゴンフルーツ」の通称が生まれ、「ドラゴンフルーツ」の方が広く普及しています。
ちなみに台湾では「火龍果」(呼び方:huǒ lóng guǒ/フオロングオ)と呼ばれています。
ドラゴンフルーツ(ピタヤ)は赤い果皮だけじゃない!
Q.「ドラゴンフルーツ(ピタヤ)」はすべて赤みがかかったピンク色ですか?A.「ドラゴンフルーツ(ピタヤ)」の果皮は赤みがかかったピンク色であることが多いですが、果皮が黄色いドラゴンフルーツ(ピタヤ)もあります。また、赤みがかかったピンク色の果皮のものは、果肉が白いもの、赤いもの、2色がまばらになったものなどがあります。
果肉が白いものはホワイトピタヤ(ホワイトドラゴン)、果肉が赤いものはレッドピタヤ(レッドドラゴン)と呼ばれています。
ちなみに台湾では、果肉が白いものは「白肉火龍果」、赤いものは「紅肉火龍果」と言います。市場などで購入するときには参考にしてみてください。
Q.「ドラゴンフルーツ(ピタヤ)」の切り方(カット方法)を教えてください!A.「ドラゴンフルーツ(ピタヤ)」は様々な切り方があります。その中で台湾人が日頃からカットしている方法をご紹介します!※切る前には必ず水で汚れをきれいに洗い流してください
ナビのおすすめは、そのまま食べるかかき氷にのせる!
そのままフルーツと食べてもおいしいのですが、赤肉種は彩り抜群なので、台湾では、サラダにトッピングしたり、バナナやヨーグルトなどと一緒にスムージーなどにしてアレンジして楽しみます。
また、グラノーラやほかのフルーツと合わせて朝食に食べたり、アイスクリームなどと合わせてデザートとして食べるのもおいしいですよ!