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連休を利用して11/22に行ってきました。
台湾に何度か行っていても、
「故宮と中華料理の印象しかないなぁー」
という方にオススメします。
★台湾水泥大樓(士敏庁)
劇場のある台湾水泥大樓(セメントビル)はとても新しく、
受付スタッフのみなさんは、日本語がとても上手です。
あらかじめチケットを予約していったので、
引き換えはよりスムーズでした。
★座席は全席自由
最前列は身近に出演者の表情などを真近かで楽しめますが、
「京劇」が演目に含まれるの場合は、舞台両袖に字幕が出る
(向かって右・北京語と日本語、左・英語)ため、
舞台の近くは首がとても疲れます。ご注意を。
★公演前、幕間、公演後などは記念撮影タイム
華やかな衣装の役者さんたちが気軽に撮影に応じてくれます。
特に公演前の化粧途中の状態や、
客席の配置換えを行う幕間の撮影が狙い目。
公演後は、観劇後の人がたくさん撮影を希望しますので、
少し待つ羽目になります。
まだ、観客が緊張している間(開演前や幕間)に、
出演者の了解を得てドンドン撮影に応じてもらいましょう。
★公演スケジュール
◎日にちによって公演内容・公演団が違います。
詳しくは、右上のリンクから確認を!
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