閉店・移転、情報の修正などの報告

暖かい灯に誘われてドアを開けると、そこにはランプの不思議な世界が広がっていました

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壊れたランプの修理を終え、スイッチをつけた途端、その新しい輝きに感動。以来ランプの創作が仕事になったという楊錕金さん、彼がこの不思議なランプの国のご主人です。小さな店ですが、緑に覆われた店の各所から漏れるオレンジの色に、引き込まれるように入ってしまったナビたち。入った途端、色とりどりの暖かい光に目をクルクル。よくよく見るとフレンチホルンや顕微鏡、瓶や鍋蓋、サラダボール、三脚など日常にあるものがランプの一部を形成しています。見てわかるものもあれば、教えられて本当だあと驚くものも。どれも個性的で味わいのある一つの商品に仕上がっています。中国やヨーロッパなど、海外からの輸入物で修理された骨董もたくさんあります。ナビ友はランプになる前の材料である花瓶に注目。交渉は中国語ですが、筆談でも通じます。お気に入りや掘り出し物を見つけたら、気軽に楊さんにご相談くださいね。

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上記の記事は取材時点の情報を元に作成しています。スポット(お店)の都合や現地事情により、現在とは記事の内容が異なる可能性がありますので、ご了承ください。

スポット登録日:2012-02-21

スポット更新日:2014-10-15

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