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あんぱん

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パスポートのコピーでもOKでした
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2012-01-18 |
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受付にて、パスポートのコピーでも大丈夫ですかと聞くと、こころよくOKをしてもらえました。
丁寧に受付もしていただき…
ガイドさんも、すごく熱心に説明をしていただけましたし、有意義な1時間を過ごすことが出来ました!!!!
館内は1部を除き写真撮影不可でしたので、ご注意ください。
旧正月前で、「特別プレゼントよ」とポスターとポチ袋がいただけました!!!!
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tuppo

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100年記念ノベルティ
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2011-10-29 |
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受付コーナーにぶらっと近づいたら、係の日本語の出来ないお兄さんが身振り手振りでパスポートを出せと言って本人と写真を見比べていた。ショルダーバックの中をペンライトで確認されて返してくれて、写真掲載のグッズを渡され、ボールペンを首にかけろと合図された。
先に説明を受けていた日本人グループに合流させられたので、最初の何部屋かスルーしてしまったのが残念でしたが、ガイドさんはとても丁寧に説明したくれましたよ。
このグッズは今だけの物なんでしょうね。ボールペンには「馬英九 贈」裏には「中華民国 精彩一百」の文字が。カードは国旗をかたどった立体シールと本物の1元コインが2つ貼られていて「100」を表しています。
行って良かったです。
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maiko.m

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ガイドさんの説明
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2011-05-24 |
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平日に見学してきました。
受付てくれた人は皆さん親切でパスポートを見せるときや荷物を検査するときは
流暢な日本語で案内してくれました。
貴重品以外は持ち込み禁止だと思っていたのですが特に何も言われず荷物を全部持って
見学できました。そういう日もあるのでしょうか??
その日は社会科見学の日だったのか、学生の団体が何組もいたので人出が足りてなかったのかなとも思いました。
その後一人のガイドさんがついてくれて見学に入ったのですが…。
そのガイドさん案内しなれてなかったのか、時間がなかったのか、あまり熱心に
建物内の事を説明してくれている風には感じられませんでした。
各々の部屋に入っても本当に簡単な説明でした。スルーする部屋も多かった(特に政治系)ですし、
これは観光客の私たちに気を使ってくれたのかもしれませんが休みの日はどこどこに行ってきたの。そこも観光にお勧めよ。なんていう話が結構続きました。
私としてはもっと総統府や台湾の歴史について現地ならではのお話を期待していたので少々
拍子抜けでした。
ナビで掲示板の口コミを読む限りではガイドさんが熱心に話してくれるイメージだったので人にもよるのかな?と感じました。
後は馬英九現総統との合成写真が撮れるコーナーがあるのが面白くて個人的にびっくりしました。
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kyon2

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總統府賀歲春聯及紅包袋發送
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2011-01-13 |
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2011年1月12日~2月1日
平日開放參觀時間内、贈先着順
http://www.president.gov.tw/Default.aspx?tabid=131&itemid=23254&rmid=514#
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忠義府

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休日参観 総統府・台北賓館
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2010-11-14 |
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休日参観日に行ってきました。入場にあってはノーチェックで内部撮影もOKでした。
興味のある方にはお勧めです。
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ahe20881

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1月1日の暇日参観に行きました。
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2010-01-06 |
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一般の暇日参観と別に、1月1日に特別に参観が出来るというので、10時頃タクシーで駆けつけました。すでに入口から長い列が出来ていました。入口では、厳重に持ち物検査が行われます。バッグの中もかき回されました。参観経路は、正面から入り、2階、1階と回って、裏口に出るというものです。パスポートも見られなかったし、申込書などの記載もなく、流れに従っての参観でした。展示資料は興味のある人には、涎が出るようなものがあります。参観中、壮麗な吹奏楽の音が中庭から聞こえ、その荘厳さに国家?なんて思い、聞き耳を立てるとなんと、「なだそうそう」の演奏でした。ああいう荘厳な演奏も素敵だと思いました。
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Axl Bach

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Presidential Office Building
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2009-10-31 |
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szyu

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休日開放参観日
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2009-09-26 |
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たまたまですが、総統府のサイトを見ていたら、自分たちが台湾にいる期間が休日開放参観日に当たっていたので、2009年9月6日、総統府に行ってきました。
総統府は毎月最初の日曜日か第二日曜日あたりに休日開放日というのがあって、その日は朝8時(or 10時)から夕方4時まで見学することができます。
具体的にどの日が休日開放参観日になっているかは、総統府のサイトから確認することができます。(例えば、http://www.president.gov.tw/1_openvisit/subject-01.htmlです。)
参観入口は総統府の裏手(総統府建物の左後方)にあります。
大きい荷物(A4サイズ以上程度のかばん)は併設してあるコインロッカー(あとでお金が戻ってくる)に預けるように言われ、手荷物の荷物チェックを受けて、中に入ることができます。
休日開放参観日は、予約なしでは入れて、参観エリアの写真撮影は自由でした。
ただ、参観エリア外の廊下など一部撮ってはいけない部分があるようで、そういう場所にはしかるべき人が立っていて、撮影を制止されたりします。
参観ルートは、総統府の正面入口から入って、中にある孫文の胸像のある階段を上り、4カ所ほどの会見場を見て(外から見るだけのもの、中に入れるものがあります)、そこから廊下を歩いて(廊下には総統府の所蔵する芸術品が陳列されている場所もあります)、下におりて、総統府の歴史を紹介する資料展示コーナーを見て、お土産屋さんを見るという感じです。
早目に行ったせいか、参観者数も少なく、楽しく回ることができました。
また行きたいです。
(個人的なブログもつくってみたので、興味があったら見てください。http://blog.goo.ne.jp/szyu/e/f7d51933abd2fbf96a3d62212f900a17)
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雀

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[総統府]緊張しました。
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2007-12-28 |
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やや長文です。
12/27午前9:50頃見学しました。
職場仲間5人と龍山寺からフラフラと20分ほど散歩をしながら、「近くに見学できるものはないのか?」と話した結果、「じゃ、総統府に行こう」と。
前日、バスの車窓からサブマシンガンを持った警護兵がいるのを見かけて(2008総統選挙に向けて、デモが多発しているためなのでしょうか?それともいつもなのかな?)「厳しそうだけど見られるのか?」という疑問を持ちながらも、総統府へ。長方形の敷地の外側にも民間のジャンバー風制服を着ながらも、はっきり警護要員と見られる人々が20mおきぐらいに立っていました。
しかし、意を決して「参観できるのか?」と聞いてみたら「できる」らしいので、入場門へ。(総統府を正面から見たら、右側の裏に当たる場所)へ。
相変わらずマシンガンを構えた兵隊さんの鋭い視線を感じながら、受付係員の方の説明を聞きました。
1 流ちょうな日本語で「登録のためパスポートを預かります。」(すぐに返してくれる。)
2 中に持ち込めるのは、パスポートと財布のみです。携帯、ビデオはダメ。持ち込む貴重品をかごの中に入れ、荷物は荷物置き場に置く。
3 ボディチェックと空港にある「ピンポン♪」というゲートをくぐり、かごの中の貴重品を持つ。
4 日本語ガイドの方の案内で見学に出発。
かなり緊迫感のある空間で、8人ほど日本人見学者が集まったところでツアーに出発。途中までは私たちの周囲に、1人専任の兵隊さんがついていました。(ガイドさんの説明する壁面の絵がよく見えなくて、私が大きく動いたら、ピタと後ろについた・笑)
途中からは、その兵隊さんは離れてちらちらとチェック程度になりましたが、ピーンとした緊迫感はずっと続いてました。
館内は、日本統治時代から国民党、そして最近の民主選挙まで、台湾の歴史を勉強しなくては…という気分になりました。
ただし、ボランティアの方はおそらく日本統治時代に少年時代を過ごした根っからの台湾人で、戦後大陸から来た国民党政府に対しては、かなり反対的な立場に立っていると思われる言動もあり、(そこらへんについては今後勉強してみなくては)たとえば私たちのすぐ前の班のガイドさんは、途中から政治演説みたいになってしまっていて、家族連れのお子さんは退屈しきっていました。
私としては、大変興味深い場所でした。
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雀

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[RE] : [総統府]緊張しました。
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2007-12-30 |
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ふみさん、こんばんは。
私たちの時は、なにやら政府の要人だか、お客様だかが来るとかいうことで、どうやらせかされていたらしいのです。
ツアーの途中に、警護の方が何度もガイドさんに耳打ちに来ました。
ということで、今、考えてみると入場してから出るまでで50分ぐらいだったかと思います。
最低でも1時間ぐらいは見ておく必要があると思います。
担当のガイドさんに、最初に時間の予定をお尋ねしておくのもいいのではないでしょうか。
ツアーの最後に記念品ショップに案内されたのですが、私たちも次の予定があったので急ぐ旨をガイドさんにお話したら、すぐに出口に案内していただくことがでしました。
どうぞ、素敵な旅を楽しんできてくださいね。
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ふみさん

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[RE] : [RE] : [総統府]緊張しました。
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2007-12-30 |
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>ふみさん、こんばんは。
>私たちの時は、なにやら政府の要人だか、お客様だかが来るとかいうことで、どうやらせかされていたらしいのです。
>ツアーの途中に、警護の方が何度もガイドさんに耳打ちに来ました。
>ということで、今、考えてみると入場してから出るまでで50分ぐらいだったかと思います。
>最低でも1時間ぐらいは見ておく必要があると思います。
>担当のガイドさんに、最初に時間の予定をお尋ねしておくのもいいのではないでしょうか。
>
>ツアーの最後に記念品ショップに案内されたのですが、私たちも次の予定があったので急ぐ旨をガイドさんにお話したら、すぐに出口に案内していただくことがでしました。
>
>どうぞ、素敵な旅を楽しんできてくださいね。
>[ 雀様 Wrote ]-------------------------------------
ありがとうございます。
1時間くらいは必要なのですね・・・時間の都合をあわせていってみます
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ふみさん

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[RE] : [総統府]緊張しました。
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2007-12-30 |
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来月台北へ3回目ですが、行ってきます。
始めて総統府の中を見学する予定です。
ボランティアの人と一緒だと書かれていますが、どれくらいの時間を必要とするのでしょうか?
もしよければ教えてください。
>やや長文です。
>
>12/27午前9:50頃見学しました。
>職場仲間5人と龍山寺からフラフラと20分ほど散歩をしながら、「近くに見学できるものはないのか?」と話した結果、「じゃ、総統府に行こう」と。
>前日、バスの車窓からサブマシンガンを持った警護兵がいるのを見かけて(2008総統選挙に向けて、デモが多発しているためなのでしょうか?それともいつもなのかな?)「厳しそうだけど見られるのか?」という疑問を持ちながらも、総統府へ。長方形の敷地の外側にも民間のジャンバー風制服を着ながらも、はっきり警護要員と見られる人々が20mおきぐらいに立っていました。
>
>しかし、意を決して「参観できるのか?」と聞いてみたら「できる」らしいので、入場門へ。(総統府を正面から見たら、右側の裏に当たる場所)へ。
>
>相変わらずマシンガンを構えた兵隊さんの鋭い視線を感じながら、受付係員の方の説明を聞きました。
>1 流ちょうな日本語で「登録のためパスポートを預かります。」(すぐに返してくれる。)
>2 中に持ち込めるのは、パスポートと財布のみです。携帯、ビデオはダメ。持ち込む貴重品をかごの中に入れ、荷物は荷物置き場に置く。
>3 ボディチェックと空港にある「ピンポン♪」というゲートをくぐり、かごの中の貴重品を持つ。
>4 日本語ガイドの方の案内で見学に出発。
>
>かなり緊迫感のある空間で、8人ほど日本人見学者が集まったところでツアーに出発。途中までは私たちの周囲に、1人専任の兵隊さんがついていました。(ガイドさんの説明する壁面の絵がよく見えなくて、私が大きく動いたら、ピタと後ろについた・笑)
>途中からは、その兵隊さんは離れてちらちらとチェック程度になりましたが、ピーンとした緊迫感はずっと続いてました。
>
>館内は、日本統治時代から国民党、そして最近の民主選挙まで、台湾の歴史を勉強しなくては…という気分になりました。
>
>ただし、ボランティアの方はおそらく日本統治時代に少年時代を過ごした根っからの台湾人で、戦後大陸から来た国民党政府に対しては、かなり反対的な立場に立っていると思われる言動もあり、(そこらへんについては今後勉強してみなくては)たとえば私たちのすぐ前の班のガイドさんは、途中から政治演説みたいになってしまっていて、家族連れのお子さんは退屈しきっていました。
>
>私としては、大変興味深い場所でした。
>[ 雀様 Wrote ]-------------------------------------
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はひふへほ

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[RE] : 土産物屋も見るだけでも面白い
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2007-12-31 |
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>来月台北へ3回目ですが、行ってきます。
>始めて総統府の中を見学する予定です。
>ボランティアの人と一緒だと書かれていますが、どれくらいの時間を必要とするのでしょうか?
>もしよければ教えてください。
いままでに4回は行きました。総統府フリークです。
横レスですが、参観を終えた最後に記念品ショップを通ります。買わなくても良いので見るだけでも楽しいですよ。ピンズ、帽子、Tシャツなど、総統府マークと言葉入りです。私も年明けにいくので、また帽子を買おうと思ってます。
売り子のオジサン、オバサンはいろいろと売りつけようとしてますが、にほんごで「要りませんよ。ゴメンね」と言えば、それ以上の追求はありません。
それから、郵便局も参観ルートにあるので、ここで切手を買ったり、総統府の消印ついたはがきを出すこともできます(私も送りました)。あらかじめはがきを書いてくれば切手を貼るだけです。
それから、ご興味あればガイドの方にいろいろと質問をした方が勉強になりますよ。そうしないと、延々と演説を聴かされることになることもあります。
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はひふへほ

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[RE] : [総統府]緊張しました。
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2007-12-30 |
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台湾は軍隊をもつ国ですので、総統府は当然、銃を持った人が警備してます。表玄関の方には、よく小型の火器を備えた車が駐車してます。
年に数回は、ここと台北賓館が開放されるので、その時であれば、総統府の2階、3階にいけます。そこには、各国の賓客を招く大ホール、執務室、会議室などを参観することができて、より満足度が高いです。その日は、館内の写真撮影がOKです。ご興味あればまたどうぞ。
私はこれまでに4回、総統府の見学をしましたが、おっしゃるように日本人通訳の方がついてツアーになって動かないといけない規則の要です。だから時間がかかりますので、急ぐときはちょっと不便ですね。
ボランティア通訳の方々は日本語教育世代(70歳以上でしょう)なので、日本統治時代と戦後に大陸からやってきた中華民国政府の双方を経験されています。よって、いろいろとご苦労されたところが多いと思います。
本に書かれていたことの受け売りですが、もし豊臣秀吉が明国の征服に成功していたら、つまり中華圏の皇帝に豊臣家がなっていたことになります。そして、当然、今頃は別王朝ですから、私たちの日本国なるものは、中国日本州となり中国語をしゃべっていることになります。
それから類推すれば、言葉と文化が違う政府が入れ替わってしまって大変だったろうと言うことは想像できます。
お勉強されたい場合は、228記念館も訪問されると、そこの展示を見ながら日中台の近代史のエッセンスをわりと手軽になぞることが可能です。
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はてなん

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[総統府]
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2007-10-07 |
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先日、平日の朝から行って来ました。
見学する前に荷物を預ける際、少し困ってしまいましたので、他の方がとまどわれないよう書き込みしておくたいと思います。
(前に書き込みされている「AGENT様」と同じような内容になりますが)
1.まず、博愛路側の入り口から入ります。
見学者用に注意書きの看板が出ていますのですぐわかります。
日本語でも書かれています。
2.開門まで並んでいる場合、係りの(軍人さん)が、パスポートを出すよう求めてきます。一旦、預けますがその後また返却されます。その時、入場用のバッチというか、胸などに貼る証明書が渡されます。
3.開門すると、手荷物のチェックがあります。
かばんを空けて、パスポートと財布などの貴重品だけ取り出して、そのほかは預けます。この時、荷物札を渡されますので帰りに引き換えます。
※カメラなど撮影可能日以外は持ち込み禁止です。
4.パスポートや財布などの貴重品はかごに入れて、そのまま前に進むとボディチェックがあります。
空港などで行われている門みたいなチェックの機械をくぐるだけです。
5.かごの中身を受け取って、いざ見学へ!
この時、日本語のできるガイドさんがついてくれました。
自由に見学はできないようです。
プラス、時間は余裕をもったほうがよさそうです。
だいたい1時間30分〜2時間程度。
補足:中に、おみやげもの屋さんがあります。総統府のロゴの入った置物やシャツ、帽子・・・など。
6.見学終了後は入り口から少し離れた所から退場しますので、入場した所(右方向へ進む)へ戻り、引き換え札を出してかばんを受け取ります。
※見学した感想:台湾と日本の歴史に触れられてとてもよかったです。皆さん一度、足を運んでみてください。
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taiji

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[総統府] 国旗掲揚式
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2007-07-15 |
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7月の3連休を利用して台北に来ました。
けいじばんで何度か書き込んでいらっしゃった方のいう通り
何しろ暑くてまいりましたが、台湾の方は暑そうなそぶりを
見せないので、自分一人暑がっているみたいで
ちょっと恥ずかしかったです...。
暑そうなそぶりを見せない、と言えば、見せている場合じゃないと
思いますが、総統府で18時過ぎの国旗を降ろすセレモニーを
見る機会がありました(タイトルいは掲揚と書きましたが、
旗を降ろすことをなんと言うか分からなかったので...)。
始まる前に建物の後ろで練習(?)をしているところからずっと
見ていたのですが、汗ひとつかかないんだー、と変なところに
感心してしまいました。
20名程の憲兵隊の隊列と同じくらいの人数の憲兵音楽隊の
隊列がいて、音楽隊は総統府の向かって左側に予め隊列を組んで
スタンバイ、建物の後ろ側から憲兵隊の隊列が行進してきました。
音楽隊の隣で再度隊列を整え、音楽に合わせて正面まで行進し
国歌(見学している中に歌っている人がいたので国歌だと思います)
演奏のあと、正面中央に掲揚されている台湾の国旗が
降ろされました。その後隊列は総統府の裏側まで行進し、音楽隊は
道に止めてあったバスでどこかへ向かいました。
銃を少しの乱れも無く揃って扱う様は衛兵交代にも通じるものが
あったかと思います。
忠烈祠や中正記念堂の衛兵交代とは見学に来る人の数も格段に
少ないですし観光客なら総統府は見学できる時間を選ぶはずなので
1日1回18時、というのはわざわざ見に行く人もいないとは
思うのですが、西門駅から228和平紀念公園へ向け散歩する途中
偶然みかけ、そのまま見入ってしまいました。
ちなみに暑かったので散歩は諦めて(挫折して)さっさと駅近くの
喫茶店(?)に飛び込みました。
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mare88

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[総統府]平日見学
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2007-04-10 |
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4月4日、子どもと二人で平日午前9時からの見学に行ってきました。
博愛路と寶慶路の角にある入り口についたのは、8時半ごろでした。入り口には日本語の説明もあります。パスポートを見せればいいのはわかっていたので、ライフルを下げた兵隊のお兄ちゃんのところへいったら、こっちと指差され、赤いロープで囲ってあるところで待ってというように指示されました。その後、9時近くになったら、黒服の兄ちゃんが来て、ジャパニーズか?と聞いてきた。イエスと答えると日本語の話せるおじいちゃんが出てきて、9時になって、荷物を預けると荷物札と参観者用バッジを受け取って、その方と中へ入りました。そのときは他に日本人はいませんでした。あとは、南部の方から修学旅行の小学生が来ていました。案内してくださった方は台湾が日本領だったときに生まれた方で、戦争中はビルマへ出征されていたそうです。本当に日本人以上に古い日本人というような方で、教育勅語の口語訳を渡されたり、総督府の建物は、当時から喫煙室が設けられていたり、ダストシュートがあって環境のことが考慮されていたと、べた褒めでした。その方の弟さんは228事件の当時、官憲に虐殺されているそうなので、国民党にはあまり良い感情をもっていないそうです。毎週火曜日には228紀念館にもいらっしゃるそうなので、ぜひお越しくださいとのことでした。
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jacky

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[総統府]
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2007-03-27 |
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総督府の周囲は、武装した兵士でしっかり警護されていて、ものものしい雰囲気でした。まだ20歳での徴兵制があると聞き、台湾の持つ別の顔を見たように思いました。数人ずつの各国語でのガイドツアーで、人数が集まれば出発です。ゆっくり観れないのが難点ですが、月曜日など博物館が休みの日には是非訪れてください。
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太一

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[RE] : [総統府]
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2007-04-01 |
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>総督府の周囲は、武装した兵士でしっかり警護されていて、ものものしい雰囲気でした。まだ20歳での徴兵制があると聞き、台湾の持つ別の顔を見たように思いました。数人ずつの各国語でのガイドツアーで、人数が集まれば出発です。ゆっくり観れないのが難点ですが、月曜日など博物館が休みの日には是非訪れてください。
>[ jacky様 Wrote ]-------------------------------------
/* ちょっと長文です */
3/30(金)に行って来ました。
正面から見て右奥、
博愛路と寶慶路の交差点付近が受付です。
ホテルからtaxiで行ったのですが、
driverさんも参観のことは良く知らないみたいで
正面の100mくらい手前で下ろされました。
(そのおかげで遠景の写真が取れました)
寶慶路がわに若い私服のにいちゃん(私服だけどたぶん軍人)が
立っていたので話しかけたのですが、
日本語も英語も通じなくて、手振りで
「向こうの左側だー」みたいな感じで教えてくれました。
08:55ごろ受付にたどり着いたのですが、
すでに番号札を持っている人もいたので
柵の向こうにいる人に「すみませーん」とか
日本語でアピールしたら日本語のわかる
ガイドの方をつれてきてくれて、
列の前のほうで待つよう指示してくれました。
「何人か集まったらグループで案内します」ということで
少々待ち時間があります。
待ちのあいだに年配のおじさん(70歳くらい)とお話していました。
若い人は日本語ダメですが、年配の方々は日本語がお上手です。
「ガイダンスはゆっくりでも、駆け足でも予定に応じて」ということでしたが、
ゆっくりコースで2時間、案内していただきました。
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アロハ恵美

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[総統府]一般開放日だと思ったら・・・
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2006-12-07 |
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12月3日の日曜日に行きました。
平日の午前中と偶数月の第一日曜日が開放日だと
思っていたので行きましたが、入れませんでした。
門で聞いてみたのですが、「明日はOK」と言われました。
ちょっと残念!でも重厚な造りと建物自体の美しさは
やっぱりすごいですね。
今度は平日の午前中に行って是非見学したいです。
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