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台北最後の夜(1月3日)に行って来ました。
時間が遅めだったこともあってかお客さんは少なめでした。若者が多い店なのかな?お客さんは若い人が多かったです。
日本語はあまり通じなかったと思います。「いらっしゃいませ」「ありがとうございました」の掛け声はみんな言ってましたがほとんど日本語が出来ない人ばかりでした。一人だけ日本語が分かる女の子がいました。
けれど日本語が出来なくても一生懸命分かろうとコミニケーションをとりに私達のテーブルを気にかけ声をかけに来てくれました。
お肉もすごくおいしくて、また一人前が結構な量がありお腹も大満足でした。2月の中旬までデザートのアイスクリームが通常90元のところ70元で食べられるそうです。すすめられたのですが、その時点でお腹がいっぱいだったので、私達は注文しませんでした。
帰るときレジで精算するとき金額を一生懸命日本語で言おうとしてくれて、日本語で教えてあげると、そばにいた他の従業員の方も復唱してました。とてもフレンドリーないいお店でした。
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