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12月半ばに初めて行った際、昼少し前でしたので半ばの入りでした。かの邱永漢さんが著書でお薦めしているので食べに行ったのです。担つう麺やら何やらをまず頼みました。愛層の無いお姉さんでしたが仕事さえしてくれりゃいいので気にも留めずにいました。運ばれてきたものは足りず、また煮玉子も入っていず、店員を呼ぼうにも彼女たちで何やら話していてこちらを見ません。仕方なく伸びないうちに食べは自儘舌が・・・。やっと目が合いその旨言うと何やら不機嫌そうに一言二言。まるで食べてしまったんじゃないのと言わんばかりでした。仕方なく再度クレームを言うとやっと煮玉子のみを持ってきてくれました。ほかの注文は漏れてしまっていたようなので、追加もせずに帰ってきました。いやな思い出だけが残っています。書き込みに「親切でした」などと書いてありましたけど・・・。もう行く気には・・・。運が悪かったのかなぁ。
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