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さすが花蓮!3月初旬にフレッシュマンゴーカキ氷が食べられました~♪

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花蓮中心地の中華路と博愛街の交差点に位置する「一心泡泡冰」は、地元花蓮人が大プッシュする氷処です。店名にもなっている「泡泡冰」、台湾通なら基隆夜市や士林夜市を思い出すのでは?フローズンのようなシャーベットのような軽い口当たりである泡泡冰ですが、花蓮人にとってはココが一番おいしいんだそうです!
「泡泡冰」のフレーバーは花生(ピーナッツ)、牛奶(ミルク)、芋頭(タロイモ)、紅豆(アズキ)、桂圓(リュウガン)、草莓(ストロベリー)、情人果(青マンゴー)、巧克力(チョコレート)、芒果(マンゴー)、芋心蕃薯(さつまいも)、紅糯米、紫米、山藥(ナガイモ)と種類豊富!ここから2種類の味を選べて35元!手軽なお値段と軽い口当たりで食べながら街歩きを楽しむのも◎
泡泡冰以外にも「刨冰(カキ氷)」や冬季限定で温かいスイートスープも取り扱っていますが、ナビが気になったのは「雪花冰」!ダメもとで「芒果牛奶雪花冰(マンゴー雪花冰)」を注文してみたら、3月だというのに「フレッシュなマンゴーでお作りします!」と夢のような返事が…。マンゴーをカットするのに少し時間がかかり、待つこと10分。「芒果牛奶雪花冰180元」の登場です!想像以上の大きい器にモリモリのマンゴーちゃん♪ナビは思わず「うぅ~ヤッホ~!」と叫んでしまいました。マンゴーはまだ酸味が強いけど、甘めのマンゴーソースとよく合い、スプーンがどんどん進みます。そして、雪花冰の上には牛奶(ミルク)味の泡泡冰が乗っているのもココならでは!
他にもベルギーチョコレートの代名詞とも言われる「カレボー(CALLEBAUT)」を使用した巧克力雪花冰(チョコレート雪氷)や栗子牛奶雪花冰(栗ミルク雪氷)など、オリジナル性に富んだ氷に出会えるのも魅力です。

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上記の記事は取材時点の情報を元に作成しています。スポット(お店)の都合や現地事情により、現在とは記事の内容が異なる可能性がありますので、ご了承ください。

スポット登録日:2016-03-22

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