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1月3日の夜に、夫婦でお邪魔しました。
外から見ると看板が消えているし、マンションの9階という事で入りづらかったのですが、気持ちよく応対して頂きました。
私はヘルパーの先生、妻は先生が施術してくださいました。気功整体全身コース!です。
「体が固い!」とやたら驚く先生。痛いけど我慢してね、と、本気宣言。
それから1時間、夫婦で悲鳴を上げていました。
終わる頃にはぐったり、でも、うまくは言えませんが、体のひずみを取ってもらった感じがします。とくに妻は効果てきめんだったようで、帰国してからも体が軽い、肩が楽になった、と喜んでいます。
こちらはリラクゼーションではなく、治療をうけるという気持ちでお伺いした方が良いと思います。
とくに整体関係はそうだと思うのですが、施術中、痛いときは素直に痛い、と伝えた方が良いと思います。
私の反省でもありますが、日本男児がカンタンに悲鳴なんかあげるか、と虚勢を張るのも時と場合ですね。痛くても我慢してね、と言いつつも、先生はこちらの顔色をきちんと見てくれています。
治療効果を最大限に高めるためにも、素直な応答でコミュニケーションを築いた方が良いかと思います。
ありがとうございました。
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